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1⃣ Z Financial & Associatesについて

  Q 具体的に、何をしている事務所でしょうか?

  Q FP(ファイナンシャルプランナー)事務所とは違うのでしょうか?

  Q どんな人が相談に乗ってくれるのですか?

  Q ファイナンシャルプランナーとはどんな専門家なのでしょうか?

  Q 税理士や弁護士、司法書士などの士業事務所と何が違うのですか?

  Q ライフプランやシミュレーションを自分で行うことは可能でしょうか?

  Q 

2⃣ ライフプランニングとは?

  Q ライフプランニングとは何ですか?

  Q 具体的にどんなことを「シミュレーション」してくれるのでしょうか?

  Q どのような人がライフプランを作るとよいのでしょうか?

  Q ライフプランは、例えば〇〇歳で結婚、XX歳で退職など画一的な気がして、何の役に立つのか分かりません。

  Q ライフプランはどのようなタイミングで作ればよいのでしょうか?

  Q ライフプランは例えば保険会社で無料で作れるのに、こちらで有料で お願いするメリットは何でしょうか?

3⃣ 相談について

  Q 

3.相続コーディネートとは?

4.相談の際の準備

5.料金について

6.その他

1⃣ Z Financial & Associatesについて

具体的に、何をしている事務所でしょうか?

人生の転機に直面する財産やお金の課題を解決」することを目的に、現代表が2019年12月に設立しました。 主な事業内容は、個人の方や経営者の方の「ライフプランニング」やシミュレ ーションを通じた解決策の提供、人生の転機の中でも特にストレスの大きい「身近な方の喪失」にまつわる相続手続きの実務代行(相続コーディネート)です。 

FP(ファイナンシャルプランナー)事務所とは違うのでしょうか?

当事務所の代表はファイナンシャルプランナー資格(CFP)米国公認会計士を保有しており、資格の運営母体である日本ファイナンシャルプランナー協会や米国の公認会計士協会で定められた倫理規定に基づき事業を運営しております。 事務所名には「FP」を冠していませんが、FP資格保有者である代表がお客様と応対させて頂いています。 

どんな人が相談に乗ってくれるのですか?

当事務所の代表である酒井乙(さかいきのと)が、直接お客様のご相談をお受けします。

代表はファイナンシャルプランナー(CFP)と米国公認会計士(ライセンス保有)の資格を有しており、国内外の大手企業(エネルギー、金融、自動車)での経営管理、会計(経理、税務)や財務(資産運用、資金調達、リスク管理)で20年以上の経験を有し、米国の大学において経営学修士(MBA)の学位を有しています。 安心してご相談下さい。 代表の詳しい略歴はこちらをご覧ください。

ファイナンシャルプランナーとはどんな専門家なのでしょうか?

ファイナンシャルプランナーとは、「人生の夢や目標をかなえるために総合的な資金計画を立て、経済的な側面から実現に導く『ファイナンシャル・プランニング』をご相談者様と一緒に考え、サポートするための専門知識を備えた専門家」(日本FP協会ホームページより)です。 

ここでの「専門知識」とは、金融資産運用、タックスプランニング、ライフ・リタイアメントプランニング、不動産運用設計、リスクと保険、相続・事業承継設計の6分野を指します。 FPはこの6分野に精通し、お客様のライフプラン実現のために必要なスキルを備えた専門家である、とも言えます。

税理士や弁護士、司法書士などの士業事務所と何が違うのですか?

専門分野や業務範囲が違います。 例えば、税理士は具体的な税額の算出や申告業務、弁護士は法律に関するアドバイス、司法書士は不動産などの登記実務等、業務範囲が法律により明確に定められています。 

当事務所は「ファイナンシャルプランナー(FP)」資格を元に事業を行っています。 FPとは「お金の専門家」と呼ばれることもありますが、正確には金融、資産運用、リスク、税金、相続、年金など、非常に幅広い分野の知識を用いて、個人や法人の資産を守り、人生における目標を達成するためのお手伝いをします。

もし、お客様の課題について、一体誰に相談すればよいのか分からない場合、まずはお気軽に当事務所にご相談下さい。 万が一当事務所での業務範囲外である場合でも、お客様に相応しい専門家をご紹介致します。

FPに相談したいのですが、いい人を見つけるコツはありますか?

FPの資格を保有する人は、最上級資格(CFP)だけで約2.3万人います。(2022年1月現在) この中から自分に合う専門家を見つけるというのは、なかなか大変です。 

やや手間はかかりますが、ご自身に相応しい方を見つけるには、HPやSNSなどでホームページなどを調べた上、何人かコンタクトして実際にお話してみるのがよいと思います。 

その上でチェックするポイントは、自分の課題を解決してくれる知識や経験があるかどうか、そして「人間性」(つまり相性、ウマ)が合うかです。 この両方が揃って初めて、お客様にとって相応しい専門家であると言えます。

どのような年代の方が相談に訪れるのでしょうか?

当事務所にご相談される方の年齢層は、20代から60代まで様々です。 比率としては、30代~40代が比較的多くなっています。

相談に来る方の男女比はどのくらいですか?

当事務所へのご相談者様の男女比率は、現在のところ(2022年1月)半々です。

2⃣ ライフプランニングについて

ライフプランニングとは何ですか?

お客様の現在から一定期間(例えば平均寿命)までのライフイベント(結婚、お子様の出生、転職、独立など)に応じて、収入や支出、資産の動きをまとめたものです。(サンプルはこちら) これを作成することで、将来のお金や財産の見通し、改善すべき点が「見える化」します。 「見える化」することで、今後どうなるのだろう、というぼんやりした不安が和らぎ、今後何をすべきかがはっきりします。 

具体的にどんなことを「シミュレーション」してくれるのでしょうか?

お客様が懸念するあらゆることに対応致します。

これはあくまで例ですが、お子様が生まれたり、住宅を購入したり、車を購入したりと言った、お客様の人生において大切なイベントによって、家計の収支がどうなるのかをシミュレーションします。 (サンプル資料はこちら)

どのような人がライフプランを作るとよいのでしょうか?

例として、こんな方におすすめします。

  • これから人生の転機(進学、結婚、出産、離婚、転職、離職、健康状態の変化、退職など)を迎える方
  • 人生の転機の渦中にある方
  • 自ら転機を作り、現状を打破して新たな人生の一歩を踏み出したい方
  • これまでの悪習慣(浪費、働きすぎ、健康を悪化させる習慣など)を止めたい方
  • 転機を乗り越えるだけでなく、その先にある人生も含めて自分を客観的に見つめたい方
  • 家計を見直したい方
  • 現状に関して信頼できる専門家から客観的な意見を求めたい方
  • 資産運用プランや保険加入を考えたいが、具体的に何から始めたらよいか分からない方

ライフプランは〇〇歳で結婚、XX歳で退職など画一的な気がして、何の役に立つのか分かりません。 

当事務所では、お客様が今後の人生において何を望んでいるのか、どのようにしたいのかを、時間をかけてお伺いした上でライフプランを作成しております。 

その過程や結果において、お客様がこれまで気づかなかった希望や価値観など、多くの気づきを得ることができます。 こうした「醍醐味」は、一般のライフプラン(ソフトウェア)などを使った場合では味わうことができません。 人生という一大事だからこそ、対人間でじっくり考え、対話することが大切であると、Z Financial & Associatesは考えます。

ライフプランはどのようなタイミングで作ればよいのでしょうか?

これ、というタイミングはありません。 当事務所では20代の方から50代後半の方まで、様々な年代の方がライフプランを作成し、人生上の大きな決断の材料としています。 事実、当事務所の多くのお客様が結婚や働き方の見直しなど、人生の転機を迎えたことがライフプランを見直すきっかけになった、とおっしゃっています。

ライフプランは例えば保険会社で無料で作れるのに、こちらで有料で お願いするメリットは何でしょうか?

ライフプランの精度が違います。

当事務所では、ライフプランを作成するまでに時間(通常、3~4回の面談)をかけて、お客様の知識から将来の意向、懸念に至るまで細かくヒアリングした上で作成します。 また、お客様にお出しする提案書も、お客様のご要望に合ったものをその都度作成しています。 

ライフプランやシミュレーションを自分で行うことは可能でしょうか?

不可能ではありませんが、実際に自分で行うのは簡単ではありません。 それはこんな理由です。

1.長期の収支計画を正確に算出するには、金融や法律に関する最新の知識が必要であること。 

2.算出した数値の「結果」だけに捉われてしまい、その根本となる事象の解決につながらないこと。

3.転機を切り抜けたり、生み出したりするためには、自身の考えとは異なる意見も必要であること。

ライフプランやシミュレーションの結果は、お客様の人生を左右する大事な情報です。 ですから、なるべく専門家と一緒に作成することをお勧めします。 なお、当事務所へお越しになるお客様は、「自分でライフプランシミュレーションを行ってみたけど、上手く行かない/先に進めない」とおっしゃる方もいらっしゃいます。

まずは、お客様が人生の転機にある、ないに関わらず、お気軽にご相談下さい。 相談頂いた時点で、既に人生の転機です。

3⃣ 相談の流れについて

契約するかどうかは、まず相談してから決めたいのですが。

初回相談(60分)は無料ですので、お気軽にご相談下さい。 限られた時間内でのご相談を有意義にするため、相談フォームへご相談内容を具体的に記入頂くと、スムーズに進みます。(→こちらをクリック

相談したら保険や運用商品を勧められるのではないかと不安です。

当事務所では保険や運用商品を販売しておりません。 但し、お客様のメリットになると判断した場合、例えば〇〇社の〇〇という商品がよいと思います、とお勧めすることがあります。

「こんなことも知らないの?」と思われそうで相談するのが不安です。大丈夫でしょうか?

もちろん大丈夫です。 複雑な内容を誰でも分かるように説明するのが専門家の仕事です。 むしろ、ご相談中に分からない説明があった場合は、どんどんご指摘下さい。 

相談に配偶者を連れて行っても大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。 当事務所では配偶者の方と一緒に相談することをお勧めしています。 ライフプラン作成がスムーズに進むだけでなく、ときには今まで知らなかった配偶者の一面が見えたり、なんてこともあります。

相談に子どもを連れて行っても大丈夫ですか?

未就学児のお子様は同伴をお控え頂いております。 但し、やむを得ない場合は事前にご相談下さい

最初の面談に際し、何を持参すればいいでしょうか?

最初の面談では何もご準備頂かなくて大丈夫です。 お客様のご希望や状況をお伺いした上で、次回お持ちいただきたいものをお伝えします。

なお、パソコンやインターネ[ット環境をお持ちであれば、本ホームページより「お客様相談フォーム」(リンク)に記入、印刷の上お持ち頂けると助かります。(必須ではありません)

そもそも「お金」や「財産」の問題なのかも分かりません。それでも相談できますか?

是非ご相談下さい。 当事務所ではお客様から丁寧にお話を伺った上で、ライフプラン上のリスクがあるかどうかをお調べします。 従って、何を解決したいのかが明確でないと相談できない、ということは全くありません。 お気軽にご相談下さい。 

4⃣ 相続コーディネートについて

「相続コーディネート」とは何でしょうか?

ご相続の手続きは、市区町村役場や年金事務所、法務局、警察署、陸運局、金融機関、保険会社などから多種多様な資料を集め、期限までに提出しなければなりません。 また、その間に親族内での遺産分割方法の話し合いを行い、必要に応じて遺産分割協議書を作成する必要があります。 

これらの手続きは、大切な方を喪失され心身への負担がある中で行うことは大変です。 

当事務所ではこの相続業務全般を弁護士や税理士等の専門家と連携してお引き受けしています。

相続コーディネートの具体的な内容を教えてください。

主に以下の手続きを行っております。(それ以外のことでも対応可能な場合がありますのでお尋ねください)

  • 相続手続き全体のプランニング(いつまでに、どのような手続きを行うか)
  • 市区町村役場における手続き(例、健康保険や介護保険の資格喪失手続き、葬祭費申請など)
  • 戸籍、原戸籍に関する書類の取り寄せ
  • 相続税や故人の所得税に関する試算、税理士の手配
  • 財産目録の作成
  • 遺産分割案の作成、相続人の方々へのご説明
  • 故人が契約していた電気、ガスや携帯電話などの解約手続き代行
  • 金融機関での口座凍結解除手続き
  • 遺品整理 など

どのような方が「相続コーディネート」を利用しているのでしょうか?

ご依頼頂いたお客様からの声(例)をご紹介します。

・「とにかく早く相続の手続きを終わらせてスッキリしたかった。」「仕事があり自分で相続手続き全般を行うのが難しかった。」

「途中まで自分でやってみたけど、思ったより複雑で専門家に任せた方が確実だと思った。」 

このようなお客様のご期待にお応えするために、当事務所では相続を円滑、そして迅速に完了させるために事前のプランニングをしっかりと行い、お客様にご説明した上で手続きを行っております。

Q9 相続に際し、不動産の登記をお願いできますか?

まずは、当事務所へご相談下さい。(初回1時間の相談は無料ですのでご安心下さい。)

当事務所は、相続に関して、登記に限らず遺言書の有無や財産分与の方法、相続税の試算など含めて「総合的」な方針を固めてから登記などの個別事項に対処することをお勧めしております。 

従って当事務所は、登記をするのがそもそも適切かどうかを、全体的なお話を伺ってからアドバイスしております。 その上で、お客様自身で行うのがよいのか、それとも専門家へ依頼した方がよいのか、さらには、そもそも登記をすべきか否かについて、ご判断頂けるよう最善を尽くします。

Q10 確定申告をお願いできますか?

当事務所では確定申告書の作成代行は行っていませんが、税額のおおよその試算についてはお受け致します。 また、ご自身で行う場合、主な手続き方法もご紹介しますのでまずはご相談下さい。 なお、確定申告書の作成実務のみ必要な場合は、ご要望に応じて適切な専門家をご紹介します。

Q11 料金はいくらになりますか。

詳細は価格のページをご覧ください。

初回の相談(1時間)は無料とさせて頂いています。

その後、基本的に1時間当たり5,500円(税込み)を申し受けます。

但し、ご依頼頂いた場合に総額でいくらになるかは、お話を伺ってから見積りを行います。

なお、目安としてライフプラン(計4回の面談、提案書込み)を作成した場合、費用は約5万円(税込み)になります。 また、相続のプランニングをご依頼頂いた場合は、20万円からになります。

Q12 料金の支払いはいつですか?

当事務所では前金を頂いていません。 全て後払いになります。 

予定していた全ての面談や作業が終わった段階で、請求書を発行致します。 支払いは銀行振り込み(現在、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行)のいずれかでお願いしています。

Q 20 生前贈与や遺言の事など、相続が起こる前のことでも相談できますか?

是非ご相談下さい。 ファイナンシャルプランナーは相続分野の専門家でもあります。 当事務所へ相続前にご相談されるお客様も多数いらっしゃいます。

Q21 相続コーディネートの具体的な内容を教えてください。

以下の手続きを行っております。 但し、お受けした後に代行不可(親族本人のみ手続き可)と判明した手続きについては、その旨事前にお伝えします。

  • 相続手続き全体のプランニング(いつまでに、どのような手続きを行うか)
  • 市区町村役場における手続き(例、健康保険や介護保険の資格喪失手続き、葬祭費申請など)
  • 戸籍、原戸籍に関する書類の取り寄せ
  • 相続税や故人の所得税に関する試算、税理士の手配
  • 財産目録の作成
  • 遺産分割案の作成、相続人の方々へのご説明
  • 故人が契約していた電気、ガスや携帯電話などの解約手続き代行
  • 金融機関での口座凍結解除手続き
  • 遺品整理 など

Q22 相続手続きは自分で行いたいのですが、その方法について相談できますか?

是非ご相談下さい。 ご自分で行う際の注意点やコツなども説明致します。 なお、当事務所は初回1時間の相談であれば無料ですのでご安心下さい。

Q23 Z Financial & Associatesに相続手続きを依頼するメリットは何ですか?

当事務所へ依頼するメリットは以下の通りです。

なお、当事務所では登記実務自体をお受けしておりませんので、最終的に登記実務を行う、との結論に至った場合は、お客様の希望に応じて当事務所から登記を他の専門家へ依頼することも可能ですのでお申しつけください。  

1.費用を抑えられる。

金融機関やその他の専門家に依頼した場合、資産の額に応じて費用がかかることが多く、実際にかかる作業時間や難易度に比して高額になることがあります。 当事務所では、資産の多寡に関わらず作業にかかる予想時間で費用を算出します。 その結果、相続手続きにかかる費用を抑えることができます。

2. 費用の透明性がある。

当事務所では、あらかじめ作業時間の見積もりと費用の算出根拠を示して、お客様にご納得頂いた上で手続きを行います。

3.ワンストップで済む

当事務所代表が全ての実務を一手に引き受けます。 従って、お客様自身が様々な専門家と個別に相談しなければならない手間を省くことができます。

4.相続後の生活についても相談できる。

相続手続き後も相続人の方の人生は続きます。 ライフプランやそれに伴う財産やお金のこと、年金や保険、資産運用など幅広い分野のことを相談できるのが、当事務所の強みです。

Q24 途中まで自分でやった相続手続きですが行き詰りました。 続きを引き受けて頂けますか?

是非ご相談下さい。 途中でもお引き受け致します。

Q25 相続に関する弁護士などの無料相談とは何が違うのですか?

無料相談では、相続に関する法律面の相談ができますが、具体的な相続手続きを依頼する場合は別途費用がかかります。 なお、当事務所では法律面に関する具体的な懸念(例えば、相続人同士で遺産分割について揉めている等)がある場合は、一旦弁護士や司法書士などの専門家への事前相談をお勧めすることがあります。

Q21 相続後のライフプランニング資産運用なども相談できますか?

是非ご相談下さい。 相続(=大切な方の喪失)はお客様にとって人生の大きな転機です。 ライフプランニングによって、新たな方向性を見出すことができると思います。 また、資産運用についてもご相談下さい。 どのような金融商品を利用すればよいのか、どの金額までリスクを取ればよいのか、などもライフプランニングを通じて知ることができます。

離婚に関する相談なのですが、弁護士に相談した方がよいでしょうか?

離婚をお考えの場合は、どのような心配があるかによって、どんな専門家へ相談すべきかが変わります。 

当事務所では、離婚によって発生する財産やお金の問題全般について相談したい、または婚姻費用の精算、養育費や財産分与によって今後の生活設計がどう変わるのか、いくつかパターンを決めてシミュレーションしたい、といったご要望に幅広く対応しています。

一方、弁護士は、離婚できるのかどうかと言った具体的な法律上のアドバイスや、契約書面の作成、調停や裁判での対応を委任する場合、相談されるとよいでしょう。

もし、どの専門家に相談するべきか迷っている場合は、当事務所へご連絡下さい。 お客様の状況をお伺いした上で、どちらの専門家へ相談すべきかについても、アドバイス致します。